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同棲時代③~夜

前回までの記事で書いたように、同棲時代は、朝、昼と、ところ構わずエッチしていました(もちろん毎日ではないですよ!)。

仕事が終わって帰宅するのは、ぼくは、大体8時~9時。妻は一足先に帰って、夕飯の準備などをしている。

「ただいま~。あー今日も疲れた」


「おかえり~。お疲れまでした」

なんて会話をしながら、そのままリビングで彼女を抱きしめて、キスをする。
彼女は部屋着、ぼくはスーツ。

はじめは軽いチュッチュッとしているけど、だんだんと舌を絡めながら濃厚に。お互いの口の中で唾液が混ざり合う頃には、ぼくの下半身はすでに硬直状態に。Tシャツの上からおっぱいをもみながら、ちょっと強めに乳首を刺激する。

「あぁっ・・・ぁ・・・ぅ~ん、気持ちいいよ」

と彼女。

すかさずTシャツの中に手を入れ、彼女の背中に手を回し、ブラのホックを外す。彼女もぼくのスーツを脱がしにかかる。ぼくはYシャツ姿に、彼女はブラが緩んだ状態でTシャツ姿。
ブラのホックを外したぼくの指は、彼女の胸を円を描くように刺激し、だんだんとその頂点に近づいていく。でも、なかなか頂点には刺激を与えない。たまらなくなった彼女は、トロ~ンとした目つきでぼくに言ってくる。

「ねぇ、おね・が・い・・・ちゃんとさわって・・・」


その言葉を合図に、すでに硬くなった彼女の胸の突起を捉えると、彼女の体がビクッ、ビクッと反応する。

「ああ・・・ぁぁぁぁぁ、気持ちいいよ・・・もっともっと・・・・もっと強く」
「そうそう、もっと強く押して・・・」


左手で彼女のおっぱいを刺激しながら、右手は彼女の秘部に。

「すごいことになってるよ」
「まだ、何もしてないのに、こんなに湿らせちゃって・・・」


パンティの上から彼女自身が十分に潤っていることを確認してから、パンティの脇から指を滑りこませ、その温かくて、やわらかい秘部の感触を確かめる。そして、一番敏感なところの皮をむき、指で刺激する。


「ぁ、ぁ、あ、ぁ、ダメ、ダメ、あああああ、ぁぁ、ダメ・・・いやっ・・・やめて。。。」

もちろん、やめません。さらに刺激を続けると、だんだんと彼女の波が高まってきて

「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ・・・あ、ああああ、いやいやいやいやいあやいやあ、いや」
「ダメダメダメダメ、ああああああ・・・・ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」


と、そのあえぎ声が一瞬小さくなったかと思うと、一気に高い波が来て

「あああああ、イキそう、イキそう、イキそう」
「イク、イク、イク、、、、、、ああ、、、、、ああああ」


と、1回目の絶頂を迎えます。このとき、まだ、パンティははいたまま。

イッタあとの彼女を抱きしめ、キスをして、パンティを脱がし、ぼくも下半身を脱ぎ、お互い上半身は洋服を着たまま、挿入。もちろんナマで。

はじめはリビングのテーブルに彼女の手をつかせ、立ちバック。
一気に彼女の中に入り、腰を動かす。だんだんと激しく。
彼女のtシャツとぼくのYシャツで結合部が見え隠れする中、ぼくは下から上に突き上げるように、彼女の奥へ奥へとぼく自身を届ける。子宮にぼくがあたると、

「あ、あ、すごい、すごい、、あたる、あたってるよ」

「すごいよ。すごいビチョビチョだよ。ほら、音が聞こえるでしょ」

部屋には、彼女のお尻に当たって響くパンパンパンという腰の音と、彼女の愛液とぼくのがまん汁が混ざり合って出ているピチョピチョというエッチで卑猥な音が響き渡っています。

お互い立ちバックで興奮が高まり、いきそうになったところで体位は正上位に。

ぱっくりと開いた彼女のおまんこがぼくを迎え入れ、キスをしながら、おっぱいを揉みながら、腰の動きをさらに早める。
ピチョピチョという音が、ビチョビチョに変わるころ

「あ、あぁぁぁ、イキそう、イキそう、あああ、一緒に一緒に・・・・」

「いいよ。おいで、おいで・・・おれもイクから」
「ああああ、ああああ、イクよ、イクよ、イクよ」
「あああああああああああ、うううう、うっ、うっ」


「イクイクイクイク、あああああああ、ダメダメ・・・・・・」

「はぁはぁはぁはぁ・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

彼女は熱くてドロッとした白いぼく自身をお腹の上に乗せたまま、放心状態。
ぼくも、射精後の、スッキリ感とけだるさを下半身に覚え、しばし放心。

その後、後片付けをし、お風呂~夕飯~就寝をして1日が終わります。


だいたい、これが同棲時代の性活でした。まさに、朝昼晩、やりたい放題。
ぼくはこの性活が、ずーっと続くものと思っておりましたが・・・

さて、次回より、この性活が破綻した後、ぼくがとった行動を書き始めます。







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同棲時代②~平日昼間のエッチ

朝エッチで、お互いにスッキリしてからそれぞれの職場に出勤します。
さすがに毎朝することはなかったですが、週に2回くらいは出勤前にしていたと思います。
朝エッチをすると、それなりに疲れるのですが、それ以上に、爽快感というか、すっきり感が上回っており、割りと仕事ははかどっていたように思います。

それで、昼間はマジメに仕事し、家に帰ってから夜の生活を楽しむ、というのが通常のパターンですが、何度か昼間にもエッチをしたこともあります。
それは、こんな感じです。

彼女はある会社の受付をしていました。他の受付嬢と交代で受付を担当し、受付以外のときは電話番や書類の整理などをしているのですが、15分とか30分の休憩が、1日3、4回ありました。
その休憩の時と、ぼくの外回りが重なった時は、彼女の会社近くに足を伸ばし、会社を抜け出してもらって合流したことがあります。

そのとき、ぼくは20代前半。朝、出しても、昼過ぎには100%にまで、もちろん回復しています。
しかも、彼女は制服姿。我慢できるはずがありません。

あるときは、会社の近くにあるオフィスビルの裏手の非常階段に忍び込みました。
はじめは普通に話をしているのですが、どちらかともなくキスを始め・・・
ぼくの手は、制服の上から彼女の胸のふくらみを捉え、ブラウスの上から中心部を中心に刺激します。
はじめは拒否する彼女ですが、キスを重ね、ギュッと抱きしめたりすると、その抵抗も徐々にしなくなります。ブラウスのボタンを外し、わずかにできた隙間からブラの脇に指を伸ばし、すでに硬くなっている乳首を、人差し指と中指でつまみます。
同時に、ぼくの股間を彼女の太ももにこすりつけながら、彼女の足の間にぼくの足を割り込ませ、足を開かせます。
ストッキングの上から彼女の割れ目に沿ってさわると、ストッキングの上からでも十分に分かるくらい湿気で充満してます。そこを優しく撫でながら、ストッキングの中に手を入れて、パンティの下に手を入れ、一番敏感な、クリトリスをつまみます。
乳首とクリのダブルの刺激で、彼女は、日中、野外、仕事中ということを忘れ、ぼくに身をゆだね、感じています。
しばらくクリ攻めを続け、彼女はイッちゃうことが多かったです。その後、制服姿を整えてから、フェラをしてもらって、彼女の口の中に発射。それでお互い、会社に戻って、何食わぬ形で仕事を再開していました。

また、あるときは、オフィスビルの女子トイレに2人で入って、しちゃったこともあります。
ぼくからすると、女子トイレに入るだけでも、ドキドキなのに、そこでエッチしちゃうなんて、今から考えると、無謀なことをしていたものだと思います。若気の至りということで、許してください!(特に、そのとき、隣りの個室に入って、おかしいなとおもった女子の方!)
トイレでの経験ってどうなんですかね?
割りとみんな経験していると思うのですが、読者の皆さんどうでしょう?

ホテルとかでのエッチと違い、トイレといった非日常の感覚が、すごく五感を刺激し、お互いにすぐに興奮状態になります。トイレに忍び込んでエッチするっていうくらいですから、すでに気持ちも高まっていますしね。
で、トイレ、あ、もちろん和式ではないですよ(笑)。洋式の場合、便座があるので、エッチはしやすいです。ぼくの場合、大体、彼女に便座に座ってもらい、ぼくが立ったままの姿勢でフェラをしてもらいます。いわゆる、仁王立ちフェラですね。
フェラの間、彼女のおっぱいをもんだり、頭を撫でたり、乳首をつまんだり・・・。
で、パンティを片方だけ脱がし、上半身は着たまま、スカートもはいたままで、立ちバックで挿入して、フィニッシュ。

トイレの場合、ティッシュが常備されているし、ゴムもそのまま流せるから便利ですよ。
まだ、未経験の方、ぜひオススメします(笑)


同棲時代①

妻との同棲時代を、書いておきたいと思います。

妻と同棲を開始したのは、大学を卒業して1年くらい経ってから。
妻と付き合いだしたのは、大学4年のときだから、2年間付き合って、同棲したことになります。
付き合っているときも、ぼくの家にしょっちゅう遊びに来ていたので(しかも、実家)、ほぼ同棲状態で、うちの両親もうるさいことは言わなかったので、毎日のように泊まっていました。
今考えると、うちの両親って寛大だなぁって思うけど、2人で一緒にお風呂にも入っていました。

でも、そうはいってもやっぱり自宅。エッチは実家に来るたびにしていたけど、声には気を使うし、エッチの後のゴムやティッシュの処理には困っていました。大体、コンビニの袋か何かに入れ、翌日、コンビニのゴミ箱に捨ててました。
さすがに実家のゴミ箱に捨てるわけにはね・・・

で、マンションを借りて2人で住むことにしました。このときにはもう結婚を意識していたので、結婚前提の同棲です。
今、考えると、もう本能のおもむくままにエッチしてました。

ある1日はこんな感じ。

朝7時起床。
どっちからともなく、お互いの体をパジャマの上からさすりあいながら、朝立ちでビンビンになったアソコを、彼女の太ももにこすりつける。
ぼくの手は、彼女のノーブラのおっぱいを、円を書くようにパジャマの上から刺激し、だんだんとその手を中心に・・・。すでに興奮して立っている乳・首に触れると彼女がビクンと・・・。
ガマンできなくなって、上着をまくしあげて、おっぱいを舌でレロレロ。

すると半分眠っていた彼女がだんだんと覚醒してきて、あえぎ声が・・・

ぅうぅぅ~ん・・、はぁはっァは、ハァハァハァ

興奮してきた彼女は、ぼくのパンツの中に手を入れて、朝立ちのアソコに刺激を加える。
そのときには、すでに先からがまん汁が出ていて、それを彼女が手でカリ全体に広げ、やさしくなでる。
ぼくのアソコは、さらに強度を増し、ガマンできなくなったぼくは、彼女のズボンとパンティを脱がし、一気に挿入を。
もちろん、ナマで。

このときには彼女のおまんこは、十分すぎるくらいに潤っているので、すんなりと受け入れてくれる。
朝だからあまり時間がないので、正上位と騎乗位をして、最後は正上位に戻ってフィニッシュ。

朝からスッキリしたところで、シャワーを浴び、朝食を食べ、出勤。


まだ、昼夜と続くのですが、長くなったので、今日はここまで。
続きは、また書きます!


独身時代の女性経験

前回のエントリーで書いたように、もう5年以上レスが続いています。正確に言うと、年に数回することはあるので、まったくのゼロではないのですが、健全な性欲を持つアラサー男子としては、不健全な性生活を送っています。
(ちなみに、今年はまだ1度もしていません)

こんな性活にガマンができなくなり、タイトルにも書いてある、「ある女性」と出会うわけですが、その前に、ぼくの独身時代の経験を書いておきたいと思います。


と、書いてみましたが、独身時代に付き合った女性は、妻だけです。
そうなんです。初めて女性の味を知ったのは妻、その後の女性関係も妻だけ(だったの)です(注:独身時代に限る)。
それも、妻と付き合い始めたのが、21の時だったので、遅い初体験でした。
当然、周りの友人たちは経験を済ませ、

「彼女とこんなエッチをした」
「あそこのホテルは、風呂がガラス張りだからいい」
「昨日のエッチの時の彼女のあえぎ方はすごかった」

などなど、話しているのですが、それを聞きつつ、

「おれ、今、彼女いないからなー。早く彼女欲しいな~」

なんていって、ごまかしてました。

周りの友人には、ぼくが童貞であることは隠していたので、(おそらく)気付いていないと思いますが、明らかに「こいつ経験ないだろ」的な発言もあったと思います。

そんなこんなで、一人エッチに中学生で目覚めてから、早く経験したい、女性の体を味わってみたいという思いを募らせ続け、ようやく21歳で初めて、本物の女性を味わうことができたのです。それが、今の妻です。
ただ、初めて妻とホテルに行ったときは、うまく挿入できなかったのを覚えていますが、その分、中学生の時から想像し続けてきた、スカートの中に手を入れて、パンティの脇からおまこを刺激したり、洋服の中に手を入れてブラのホックを外したり、クンニをしたり、フェラをしてもらったり、69をしたり、全身舐めをしたりと、挿入以外のありとあらゆる欲望の限りをぶつけました(笑)

それからはデートのたびにエッチしてました。その後、同棲を経て結婚、前回の記事に話が続きます。

でも、21歳で初めての経験を済ませ、その後、わずか5年ちょっとでレスになるとは・・・

悲しい、オスとしての人生です。






セックスレスに至るまで

彼女との関係を書く前に、レスに至った関係を書いておきたいと思います。

ブログのタイトルの説明にあるように、20代からセックスレスなのですが、そのきっかけとなったのは妊娠です。妻の妊娠前は、それこそほぼ毎日のようにSEXをしていました。ぼくは20代前半、年上なんですが妻も20代。しかもマンションに2人暮らし。

そりゃやることやりますよ!

そして、ぼくもこの性活が永遠に続くものと思っていました。

そんなこんなで、1人目を妊娠。このとき、ぼくは24歳。草食男子でないかぎり、やりたい盛りです。妊娠中も母体に無理のないようにエッチをしたり、フェラで処理してもらったり。妻にはオモチャでクリ攻めしたり。
妊娠前のように頻繁とはいきませんでしたが、それなりに充実した性活を送っていました。

出産後、妻はしばらく里帰りしていましたが、自宅に残ったぼくがした浮気といえば、自分の右手で慰めたくらい(笑)
この間、おかげでアダルトサイトには詳しくなりました。
アダルトサイトを見たことある人なら分かると思いますが、まずトップページがあって、本サイトへの「入口」が分かりにくい場所にあることが多いですよね。この「入口」の場所を、間違えずに見つける方法とか、怪しいサイトとそうでないサイトに見分け方とか。

あ、話が脱線してしまいました。

その後、妻が戻ってきました。
今振り返ると、この当たりから、レスへのカウントダウンが始まっていたのかもしれません。
出産前は、毎日のようにしていたのが、週2になり、週1になり・・・・。
それまで週7でしていたのが、2回とか1回に減るのは、相当きつかったですが(しかも、妻が戻ってきたため、アダルトサイトを見て慰めることもできなくなった)、出産後で気分も乗らないし、子育てで忙しいから、と思いガマンしていました。
しかし、エッチの回数は一向に元に戻る気配はなく・・・その中で、2人目を妊娠。

2人目のときは、妊娠中のエッチもフェラでのご奉仕もなく(というか、1人目のときにしたことすら、妻は忘れているようでした)、禁欲の日々を過ごしました。1人でお風呂に入っているときに、こっそりと処理をしたり、それはそれは、ミジメな20代の性生活でした。
その後、里帰り出産~自宅に戻ってくるまでの間は、1人目のときと同じで、ぼくは、さらにアダルトサイトに詳しくなり、2児の父となってしまいました。

2人目を出産してからの妻は、もう拒否の連続で、こっちからキスを迫ったり、カラダをさわろうとすると、ものすごい剣幕で拒否られ、エッチどころではない関係になっていきました。
始めは、子育てで忙しくてそんな気分になれないんだろうと思っていましたが、2人目が5歳になった今でも、そういう気分はやってこないようで、妻曰く「もう一生しなくていいと思っている」そうです。

つまり、翻訳すると、



「あなたはこれから一生、自分で慰めなさい」


そんなの、我慢できるわけがないじゃん!!


プロフィール

ゆうた

Author:ゆうた
30代のごく普通の会社員です。酒とおいしい食べ物をこよなく愛しています!あと、一緒に付き合ってくれる女性さえいればなぁ~(笑)

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